スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



今年は花粉症とインフル「ダブルパンチ」ご用心

 「国民病」と言われる花粉症のシーズンがやってきた。今年はインフルエンザの流行時期がずれ込んでおり、花粉症との“ダブルパンチ”にも注意が必要だ。

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読売新聞 近畿

今年は花粉症とインフル「ダブルパンチ」ご用心

昨年より増加

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 気象情報会社「ウェザーニューズ」によると、近畿の「スギ花粉」は来週にかけてがピーク。今月下旬からは「ヒノキ花粉」の飛散が始まり、4月上旬まで続く。予想飛散量は、昨年夏の日照不足や低温が影響し、平年の6~9割ほど。しかし昨年よりはかなり多く、奈良県や和歌山県などでは2倍近くに達する見通しで相対的に「花粉が多い」と感じるという。花粉はスギやヒノキの林から離れた都市部でも多い。地面の大半がアスファルトなどで覆われているため、花粉が地中に入り込まず、風などで舞い上がって長期間、空気中にとどまるためだ。

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