スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<宮城県> 歯の塚 乳歯供養健康祈る

歯と口の健康週間が始まり、宮城県歯科医師会は仙台市青葉区の宮城・仙台口腔(こうくう)保健センター敷地内にある「歯の塚」に患者の乳歯を納めて供養し、子どもの歯の健康を祈願した。

Screenshot

河北新報

歯の塚 乳歯供養健康祈る

 歯科医師会役員、宮城高等歯科衛生士学院(青葉区)の学生ら約60人が参列。永久歯に生え替わったり治療で抜いたりした患者の乳歯約20本を塚に納め、僧侶が読経する中で焼香した。
乳歯のお墓
 歯科医師会の細谷仁憲会長は「これからも歯の健康づくりに貢献していく」とあいさつした。同学院1年武山茉琳(まりん)さん(18)=多賀城市=は「口内環境の悪化が体の病気にもつながると知ってほしい」と述べた。
 歯と口の健康週間は毎年6月4~10日。歯科医師会は各種イベントで虫歯や歯周病の予防を呼び掛ける。(4日)


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