スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<三重県>川崎病診断の試薬 三重大開発 18年の実用化目指す

川崎病診断の試薬 三重大開発 18年の実用化目指す
出典:中日メディカルサイト(中日新聞) – 川崎病診断の試薬 三重大開発 18年の実用化目指す

  • 三重大大学院医学系研究科などでつくる研究チームは、1〜4歳の乳幼児がかかり、心臓病を引き起こすこともある原因不明の「川崎病」の早期診断につなげる試薬を開発。
  • 病気の早期治療につながるとして2018年ごろの実用化を目指す。
  • 研究チームは、病気の際に体内でつくられるタンパク質「テネイシンC」の働きに着目。
  • 血液製剤「免疫グロブリン」が効かない重症患者は、テネイシンCの値が高いことを世界で初めて突き止めた。
  • 川崎病は、全身の血管に炎症が起き、高熱や全身の発疹、目の充血、舌の炎症など特有の症状を示す。
  • 2014年の国内の患者は1万5979人で過去最高を更新。10年連続で1万人を超え、拡大が続いている。

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