スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<鹿児島県>福島原発事故の健康影響調査、5年前から独自検診 霧島市の横山医師

福島原発事故の健康影響調査、5年前から独自検診 霧島市の横山医師
出典:373News.com(南日本新聞社) – 福島原発事故の健康影響調査、5年前から独自検診 霧島市の横山医師

  • 5年前から、放射性物質による健康影響を調べるため東北と鹿児島の住民の検診を独自に続けている医師が霧島市にいる。
  • 清水内科院長の横山富美子さん(69)だ。横山さんは甲状腺被ばくの実態解明に役立てようと、鹿児島県内の5~25歳に、検診参加を呼び掛け。
  • 大震災後の2011年夏、横山さんは東北地方で無料検診を開始。その後、約3年間は月1回程度現地に通った。
  • 調査では、東北と鹿児島の検診結果を、年齢別と居住地の原発からの距離別に分けて比較検証。
  • 県内で、5~25歳の協力者を募集するのは、福島県が行う子どもの甲状腺調査との比較に力を入れるため。

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