スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



すご~く身近な「ヘルペス」のお話


出典:yomi Dr./ヨミドクター(読売新聞) – すご~く身近な「ヘルペス」のお話

  • ヘルペスは、多くの人がかかっているウイルスによる感染症です。
  • ヘルペスのウイルスは、感染しても全く症状の出ない人が多くいます。まだヘルペスになっていないという人の体の中にも、すでにウイルスが入っているかもしれないのです。
  • 口唇ヘルペスと性器ヘルペスでは、その原因となるウイルスが異なります。
  • ヘルペスは、50歳未満では約37億人が口唇ヘルペスの原因となるウイルスに感染していると考えられています。この人数は、世界における50歳未満の人口の67%にもおよびます。
  • 性器ヘルペスの原因となるウイルスには、15歳から49歳までの約11%が感染しているとされています。
  • 口唇ヘルペスでは、くちびる、歯ぐき、口の中などに、水疱(すいほう:水ぶくれ)や潰瘍(かいよう:ただれ)ができるのが一般的です。
  • 性感染症のひとつである性器ヘルペスは、ある程度は防ぐことができます。性器ヘルペスは、性器に病変がある時にうつりやすくなるので、性器ヘルペスを疑う症状がある時には、性行為を避けることが必要。

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