スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



インフル、ピーク越え…まだ注意が必要


出典:yomi Dr./ヨミドクター(読売新聞) – インフル、ピーク越え…まだ注意が必要

  • 厚生労働省は17日、インフルエンザの患者数が6~12日の1週間で、1医療機関当たり28・57人となり、前週(38・14人)を下回ったと発表。
  • 警報レベルの30人を割り、ピークを過ぎたとみられるが、患者数が多い状態は続いている。
  • この期間に受診した推計の患者数は約151万人で、前週より約48万人減少した。
  • 高知(41・63人)、福岡(39・77人)、埼玉(35・14人)など警報レベルを超えている県もある。
  • 減ってはいるが、患者数が多い状態はまだ続いている。例年、流行しているA型のピークが過ぎる頃、B型の患者が増えてくる傾向がある。今後も注意は必要。



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