スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



虫よけ対策重要に―蚊媒介感染症 年間通して警戒を

虫よけ対策重要に―蚊媒介感染症 年間通して警戒を
出典:時事メディカル – 虫よけ対策重要に―蚊媒介感染症
年間通して警戒を

蚊媒介感染症とは、病原体を持った蚊に刺されることで発症する感染症のことで、多くの種類がある。日本では蚊というと夏をイメージしがちだが、海外では地域によっては1年中注意する必要がある。国立国際医療研究センター(東京都新宿区)国際感染症センターの忽那賢志医師は「蚊媒介感染症のほとんどはワクチンがなく、感染すると重症化や合併症を招く病気もあります」と警鐘を鳴らす。

  • 蚊媒介感染症でよく知られているのはマラリアやデング熱、ジカ熱、チクングニア熱など。
  • 東南アジアや中南米、アフリカなどに多く、感染者の血を吸った蚊が別の人を刺すことで感染が拡大。
  • 媒介する蚊が日本に生息しているものだと国内で流行する恐れもある。
  • 日本では2014年に「ヒトスジシマカ」(やぶ蚊)が媒介するデング熱が流行し、162人の患者が出た。

続きは時事メディカルのサイトで

日本脳炎 – 蚊媒介感染症シリーズ

マラリア – 寄生虫シリーズ

デング熱 – 蚊媒介感染症シリーズ

ジカウイルス感染症 – 蚊媒介感染症シリーズ

黄熱 – 蚊媒介感染症シリーズ

ウエストナイル熱 – 蚊媒介感染症シリーズ

チクングニア熱 – 蚊媒介感染症シリーズ

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