「ぼくって発達障害?」と子どもに聞かれたら、どうこたえますか

「ぼくって発達障害?」と子どもに聞かれたら、どうこたえますか
出典:ブルーバックス(講談社) – 「ぼくって発達障害?」と子どもに聞かれたら、どうこたえますか

発達障害のとらえ方がいま、変わりつつあります。

発達障害の子どもの対応は、ADHD、ASD、LDなどの診断にそって対応することが一般的で、それらの入門書も数多く出されています。しかし、信州大学医学部教授の本田秀夫医師は、対応するためにまず大切なことは、発達障害の全体像というものを理解し、それに加えて個々の特性へと理解を広げていくことだと言います。

「全体像」とはどういうものか? なぜ理解する必要があるのか? 本田医師が監修した『発達障害がよくわかる本』から見てみたいと思います。親御さん、先生はもちろん、発達障害の子どもたちに関わりうるすべての大人は必読です!

続きはブルーバックス(講談社)のサイトで

参考:amazon – 本田秀夫著 / 発達障害がよくわかる本 (健康ライブラリー) Kindle版


この記事が気に入ったら
いいね!しよう