スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



増えるストレートネック スマホ、パソコンの使い過ぎに注意

増えるストレートネック スマホ、パソコンの使い過ぎに注意
出典:時事メディカル – 増えるストレートネック スマホ、パソコンの使い過ぎに注意

パソコンで長時間作業したり、スマートフォンを頻繁に操作したりする現代人の間で増えているストレートネック。文字通り、首の骨が真っすぐになっている状態を指し、「スマホ首」ともいわれる。首への負担が積み重なり、首や肩の凝り、頭痛などを引き起こすこともある。その原因や症状、対処法について、川崎市で「首の痛み・ストレートネックの研究所」を主宰する整体師の辰巳葉子さんに聞いた。

  • 首の骨(頸椎=けいつい)は本来、生理的湾曲といって、緩やかなカーブを描き、重い頭をバランス良く支えている。
  • ストレートネックになると、この自然なカーブが失われ、首が真っすぐな状態に。
  • 首のカーブには耐圧を分散するという重要な意味がある。
  • 正常な人なら頭の重さを体全体で支えることができるがこのカーブが崩れると、首に重さが集中し、首回りにある筋肉や神経に大きな負担を与えてしまう。
  • 原因は、長時間のデスクワークやパソコンの作業などにより、首を前に出し、前かがみの姿勢を長く続けることにある。

続きは時事メディカルのサイトで

参考:首の痛み・ストレートネックの研究所

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