スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



全米で1500万人が感染、死者8千人超 過小評価されがちなインフルエンザの脅威

全米で1500万人が感染、死者8千人超 過小評価されがちなインフルエンザの脅威
出典:CNN – 全米で1500万人が感染、死者8千人超 過小評価されがちなインフルエンザの脅威

(CNN) 世界中で数千人の感染が確認された新型コロナウイルス。国境封鎖に乗り出した国もあり、米国ではマスクが品切れになるなどの騒ぎが広がっている。

だが、全米で1500万人が感染し、今シーズンだけで8200人以上の死者を出したウイルスがある。新型コロナウイルスではない。インフルエンザのウイルスだ。

  • 米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)によると、2019~20年にかけてのインフルエンザシーズンは、過去10年で最悪級の状況を予想。
  • これまでに少なくとも14万人が、インフルエンザによる合併症のために入院。
  • インフルエンザは今も猛威を振るっており、感染者数はさらに増える見通し。
  • インフルエンザは日常性が高いことから、危険性が過小評価されがち。
  • CDCによると、インフルエンザによる米国内の死者は、年間少なくとも1万2000人に上るという。

続きはCNNのサイトで

インフルエンザ菌感染症、肺炎球菌感染症 – 学校で予防すべき感染症シリーズ

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