スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



RSウイルス感染症流行続く “満床”の病院も 重症化前の受診を

RSウイルス感染症流行続く “満床”の病院も 重症化前の受診を

出典:NHK – RSウイルス感染症流行続く “満床”の病院も 重症化前の受診を

主に子どもが感染し、重症化するおそれもあるRSウイルス感染症の流行が各地で続いています。東京都内では、小児科の病床の半分ほどが、この感染症の患者で埋まっている病院もあり、重症化する前の早めの受診を呼びかけています

  • RSウイルス感染症は、主に子どもが感染し発熱やせきなどかぜに似た症状が出る病気。
  • 生後6か月以下の赤ちゃんや心疾患のある赤ちゃんなどが感染すると、重症化するおそれがある。
  • ことしは、早い時期から感染者が急増していて、専門家の間では、新型コロナウイルスへの対策で去年、感染が広がらなかった結果、多くの子どもが免疫を持っていないことが影響しているとみられています。
  • 国立感染症研究所によりますと、全国およそ3000の医療機関の小児科で、先月20日までの1週間にRSウイルス感染症と診断された患者の数は9641人となっている。

続きはNHKのサイトで

RSウイルス感染症(急性細気管支炎) – 学校で予防すべき感染症シリーズ



この記事が気に入ったら
いいね!しよう