スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<福島県>福島県が健康増進アプリ コンビニなどと連携

福島県は18日、一定の歩数に達したらゼリー飲料をコンビニエンスストアで受け取れるスマートフォンのアプリを使ったサービスを始める。セブン-イレブン・ジャパン、大塚製薬との連携事業で、県民の健康づくりにつなげる。9月7日までの期間限定。

Screenshot

河北新報

福島県が健康増進アプリ コンビニなどと連携

 県が6月からホームページを通じて配信する「ふくしま健民アプリ」を使う。1日4000歩を5日連続で歩くと、大塚製薬の商品の引換券が表示され、県内のセブン-イレブンで受け取れる。

-Apple-
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-android-
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 県庁で17日に記者会見した大塚製薬の吉川佳克仙台支店長は「健康のためのミッションに挑戦してほしい」と強調。セブン-イレブン・ジャパンの百瀬桂東北ゾーンマネジャーは「健康増進の一翼を担えるのはありがたい」と語った。
 畠利行副知事は「(福島第1原発事故の)避難生活が長期化する中、楽しみながら健康づくりに取り組んでほしい」と期待した。

 県によると、原発事故で外出を控えたことによる運動不足などで、県民は肥満傾向にあるという。6歳児の肥満率は6.46%で全国平均3.84%を上回る。成人のメタボリック症候群も増えている。
 ふくしま健民アプリは県ホームページからダウンロードできる。


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