スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<鳥取県>障害者施設見学 介助法など学ぶ 県警察学校初任科生

障害者の気持ちに配慮した対応を身に付けてもらおうと、鳥取県警察学校は17日、鳥取市湖山町西3丁目の障害者福祉センターなどで介助実習を行った。初任科生41人がグループに分かれて施設を見学し、車いすの扱い方や介助方法を学ぶなどした。

Screenshot

日本海新聞

障害者施設見学 介助法など学ぶ 県警察学校初任科生

施設職員(右)の説明を真剣な表情で聞く初任科生=17日、鳥取市湖山町西3丁目の障害者福祉センター厚和寮
 採用時教育の一環として、実際の現場で障害者介助の方法や施設の特徴を知り、今後の業務に役立ててもらおうと毎年行っている。

 障害者福祉センターと特別養護老人ホームの四つある施設のうち、同センターの厚和寮には10人が出向き、入所者の部屋やリハビリ室などを見学。職員から避難方法など具体的な説明を受けながら施設内を回った。初任科生の谷口喬則さん(22)は「普段聞けない話を聞くことができた。今後の仕事に生かしていけたら」と話した。

 厚和寮の嶋崎佳代子寮長は「20年以上前から警察学校と連携している非常に有意義な実習。施設や利用者の状況を知り、適切な対応が取れるよう工夫してもらえたら」と期待を寄せた。(増井賢一)


この記事が気に入ったら
いいね!しよう