スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<埼玉県> 熱中症か、選手5人搬送 県高校総体バド、競技中に窓開けられず

県高体連バドミントン専門部によると、バドミントンの県高校学校総体が行われた上尾市のスポーツ総合センターで20日、男女5人の選手が脚がつるなどの症状を訴え、うち1人が救急車で搬送されて、さいたま市内の病院で点滴などを受けた。同専門部によると「熱中症のような症状」という。5人は快方に向かっている。

Screenshot

埼玉新聞

熱中症か、選手5人搬送 県高校総体バド、競技中に窓開けられず

 同センターには冷房などの空調設備はなく、競技の性質上、競技中に窓や扉を開けることはできない。そのため試合の間ごとに換気を行い、体育館内の温度を下げ、休養時間を設けるなど対策を講じていた。この日は4日間続いた大会の最終日で選手の疲労の蓄積もあり、試合後には脚のけいれんを訴える選手もいた。
救急搬送
 同専門部委員長の矢島貴夫教諭は「水分補給などをより徹底させ、選手の体調管理に気を付けていきたい」と話した。
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