スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



梅毒患者4千人超、5年で5倍に…増加要因不明

梅毒患者4千人超、5年で5倍に…増加要因不明
出典:読売新聞 – 梅毒患者4千人超、5年で5倍に…増加要因不明

  • 性感染症の梅毒と診断された患者数が、昨年は4000人を超え、約40年前と同水準となったことが国立感染症研究所のまとめでわかった。
  • 2011年と比べ5倍に増えた。
  • 妊婦を通じ胎児が感染すると死産などを起こす恐れがある。
  • 梅毒は、戦後間もない1940年代後半に患者が20万人を超えていたが、抗菌薬治療の普及で激減。
  • 2011年以降、再び増加。感染研は「増加のはっきりした要因は分からない」としている。

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