スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<東京都>直接肌に貼るシート状電子回路開発 体調把握に応用期待

直接肌に貼るシート状電子回路開発 体調把握に応用期待
出典:NHK NEWS WEB – 直接肌に貼るシート状電子回路開発 体調把握に応用期待

  • ばんそうこうのように人の肌に直接貼れるシート状の電子回路を早稲田大学のグループが開発。
  • 高齢者やスポーツ選手などが体の調子を把握するために長時間にわたって身につけられるセンサーへの応用に期待。
  • 開発は、超高齢化社会に役立つ技術を研究している早稲田大学の岩田浩康教授らのグループ。
  • 1ミリの2500分の1という極めて薄い伸縮性のある樹脂製のシートを開発したうえで、電気を通す性質があるインクを使って、シート上に電子回路を印刷することに成功。
  • 電子回路を印刷したシートは、大きさ数ミリほどの電子部品を組み合わせることによって血圧や脈拍などを測れるセンサーとして活用。
  • シートは、接着剤を使わず、わずかな水だけで人の肌に直接貼ることができ、また、いったん肌に貼り付けば、風呂やプールに入っても簡単にははがれない。

基材が薄く柔らかい「皮膚貼付型エレクトロニクス」を開発 異分野若手研究者が結集

基材が薄く柔らかい!「皮膚貼付型エレクトロニクス」を開発 生体材料・メカトロニクス・MEMSの異分野若手研究者が結集 早稲田大学アクティヴ・エイジング研究所(*1)の研究グループは、高分子ナノシートの柔軟性と密着性を利用し、熱処理を用いない手法で電子素子を固定・通電させる封止技術…



この記事が気に入ったら
いいね!しよう