スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<東京都>隠れた才能引き出します 東大と連携 渋谷区が教育プロジェクト

隠れた才能引き出します 東大と連携 渋谷区が教育プロジェクト
出典:中日新聞 – 隠れた才能引き出します 東大と連携 渋谷区が教育プロジェクト

発達障害や不登校など現在の学校教育では対応が難しい子どもたちの力を引き出そうと、東京都渋谷区は、東京大学先端科学技術研究センター(先端研)と連携した新たな教育システムづくりに乗り出した。発達障害などで指導を受けていたり、学校を休みがちだったりする区内の小中学生に特別なプログラムを用意し、九月から受講希望者を募る。

  • 先端研は、突出した能力がありながら学校になじめない子どもを集め、「異才発掘プロジェクト(ROCKET)」と名付けた実践をしている。
  • これまで、イカやカニを解剖して食べる実習、北海道までシカの角を拾いに行きナイフやフォークを作る研修などを行ってきた。
  • 特徴は「教科書はなく、自分たちで一から考えさせる内容」。宇宙飛行士の山崎直子さんや元五輪陸上選手の為末大さんら各分野の一線で活躍する人たちの講義もあった。
  • 自治体とROCKETの連携は、渋谷区が初めてとなる。プログラムはROCKETの内容に準じ、「子どもの個性をつぶさない学びの場」となることを目指す。

続きは中日新聞のサイトで

参考:異才発掘プロジェクト ROCKET

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