「ボッチャ x デジタル」でパラスポーツはマネタイズできるのか

「ボッチャ x デジタル」でパラスポーツはマネタイズできるのか
出典:ソフトバンク ビジネス+IT – 「ボッチャ x デジタル」でパラスポーツはマネタイズできるのか

3年後に迫った東京オリンピック・パラリンピック競技大会。本大会では、障がい者を対象とするパラリンピックも見どころが満載だ。とはいえ、パラリンピックにはどのような競技があるのか、観戦の見どころはどんなところなのかを理解している人は少ない。そのような状況下、「パラスポーツ」である「ボッチャ」とサイバー技術を融合し、エンタメとして親しんでもらうプロジェクトが登場した。

  • パラリンピックは、脊髄損傷者の大会としてスタートしたが、現在は他の肢体不自由者や視覚障がい者、知的障がい者が参加する競技に広がっている。
  • 日本では1964年の東京大会や1998年の長野大会を契機に普及が進み、競技レベルの高度化に伴って、「もうひとつ(Parallel)のオリンピック」としてスポーツ競技に定着した。
  • 一方、政府も2010年から「スポーツ立国戦略」の策定に乗り出し、スポーツ振興法から全面改正した「スポーツ基本法」を制定した。

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参考:日本ボッチャ協会
参考:サイバースポーツ(サイバーボッチャ)



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