スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



性別気にしないトイレ もっと 多機能や男女共用個室

性別気にしないトイレ もっと 多機能や男女共用個室
出典:中日新聞 – 性別気にしないトイレ もっと 多機能や男女共用個室

トランスジェンダーが訴え
 「女なのに、男のトイレに入るの? でも戸籍上は男だよね」。本紙読者の小沼(おぬま)嘉孝さん(45)=金沢市諸江町=はトイレの前で自問自答することがある。実際、自分の生活圏では性を気にせず使えるトイレは少ないという。「みんなが生きやすい社会になるよう、性別に関係なく使えるトイレが広がってほしい」と願う。(戎野文菜)

  • 小沼さんは、性的少数者(LGBT)のうち心と体の性が一致しないトランスジェンダー。
  • 自身を男だと思うこともあれば、女だと思うこともある。
  • 「男性が立ったままトイレをするのは汚らしいと思ってしまい、一緒にトイレに入るのに抵抗がある」と明かす。

続きは中日新聞のサイトで

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