スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<兵庫県>免疫ない世代に啓発を はしか感染拡大で連絡会議

兵庫県尼崎市などではしかの感染が拡大していることを受け、兵庫県は15日、県内17カ所の保健所長を集めた対策連絡会議を神戸市内で開いた。参加者はワクチンの定期接種を着実に実行させるほか、制度や副作用の問題で免疫を持たない割合が比較的高い20代後半~30代に啓発していく必要性を確認した。

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免疫ない世代に啓発を はしか感染拡大で連絡会議

尼崎市では、保育所での集団感染が判明。乳幼児から60代までの市民計17人がはしかと診断されている。
メガホンのイラスト
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 会議は大半が非公開だったが、県によると、同市が国立感染症研究所などと協力して対応していることを報告。出席者からは「空港など多くの人が出入りする事業所では、事業主の責任で予防接種をさせる必要があるのではないか」などの意見が出た。

 予防接種のワクチンは、同市を中心に一部の医療機関で不足。2回の定期接種(生後12~24カ月と就学前の1年間)もすぐに受けられないケースがあるが、10月には供給が安定する見込みという。(森 信弘)
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