スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<福岡県>学生と住民「食育」交流 中村学園大が特別講義、ランチも

中村学園大(福岡市城南区)は16日、地域の住民を招き、学生とともに食事の大切さを学ぶ「食育講座」を開いた。住民38人と学生15人が食事をしながら交流を深めた。

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西日本新聞

学生と住民「食育」交流 中村学園大が特別講義、ランチも

 テーマは「からだの不思議と健康」で、同大の大和孝子准教授が体の仕組みや1日に必要な栄養などについて特別講義。その後、学生食堂に移動して栄養バランスに配慮した「一汁三菜」の健康なランチと会話を楽しんだ。
栄養
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 城南区七隈の女性(84)は「外見だけじゃなく、食事で体の内面を気遣うことが大事だと分かりました」と、ランチの麦ご飯をかみしめていた。同大栄養科学部4年で、将来は病院の管理栄養士を目指している学生(21)は「食を通したコミュニケーションの重要さを学ぶことができた」と話していた。



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