スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<千葉県>ノロウイルス再び増 千葉県内微増、調理者「健康管理を」

ノロウイルス再び増 千葉県内微増、調理者「健康管理を」
出典:千葉日報 – ノロウイルス再び増 千葉県内微増、調理者「健康管理を」

  • 国立感染症研究所は1日までに、ノロウイルスなどが原因の感染性胃腸炎の患者数が、1月22日までの1週間で1医療機関当たり7・00人だったと発表。
  • 千葉県内も5・89人(患者数795人)から5・95人(同803人)に微増。
  • ノロウイルスは感染すると、1~2日の潜伏期間の後、激しい嘔吐(おうと)や下痢を繰り返し、脱水症状を引き起こす場合もある。
  • 同研究所は「手洗いによる予防や給食などの調理担当者の健康管理を徹底してほしい」としている。



 

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