スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<愛知県>学生が名古屋グランパス 栄養アドバイザーにスポーツ栄養の仕事を学ぶ

6月10日(金)、管理栄養学科の人間論(担当教員はオムニバス形式で交代)で、Jリーグクラブ名古屋グランパスで栄養アドバイザーを務める管理栄養士の森裕子氏を特別講師としてお迎えし、学生たちがスポーツ栄養の仕事の実際について学びました。

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椙山女学園大学・管理栄養学科

管理栄養学科の学生が名古屋グランパス 栄養アドバイザーにスポーツ栄養の仕事の実際を学びました

 「アスリートの栄養サポートと年齢別に必要な栄養と指導方法」と題した森氏の講演では、グランパスでの栄養アドバイザーの仕事内容のほか、実業団ラクビー部での栄養サポート経験談などを紹介。「プロチームでは栄養指導の対象は選手だけでなく、毎日の食事を支える奥様にも行ないます」「食欲の落ちた選手に食欲を取り戻してもらうための一工夫とは・・」「手作り料理と練習見学が選手とのコミュニケーションを図るポイント」など森氏が語るスポーツ栄養の最前線の話を学生たちは目を輝かせて聞き入っていました。
スポーツと栄養
 また、森氏は自身の学生時代の大量調理の実習経験が、現在のお仕事のどの段階で役に立ったかや、栄養成分の知識をスポーツ栄養の世界でどのように生かすのかを実例を挙げて紹介。講義を受ける学生が1年生ということもあり、大学で学ぶ基礎の一つひとつが社会での活躍につながるというお話は、学生たちの学修のモチベーション向上につながる良い機会となりました。



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