スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<沖縄県> 沖縄のエイズ患者、10万人当たり全国2番目

  • 昨年の新たなHIV感染者は17人。人口10万人当たり全国3番目の多さ
  • 診断時に既にエイズ発症していた患者は10人で、10万人当たり2番目
  • 感染経路は男性同性間の性的接触18人、異性間性的接触5人、不明4人
Screenshot

沖縄タイムス

沖縄のエイズ患者、10万人当たり全国2番目

県内HIV感染者・エイズ患者の推移

 2015年に県内で新たにHIV感染者かエイズ患者と報告された人は計27人で、統計が残る1987年以降、3番目に多いことが、沖縄県健康長寿課のまとめで分かった。人口10万人当たりでみると、HIVは全国3番目、エイズは2番目に多い。1~7日は全国一斉のHIV検査普及週間。県内6保健所で受けられるHIV抗体検査の日数・時間も拡充される。
ストップ!HIV / AIDS
 2015年の報告数はHIV感染者が17人、診断時に既にエイズを発症していた患者が10人。厚生労働省エイズ動向委員会の統計によると、人口比でHIVが東京都、大阪府に次いで3番目、エイズが香川県に次いで2番目に多い。
 年代別では40代が10人で最多、20代と30代が各7人の順。男性が26人と圧倒的多数で、感染経路は男性同性間の性的接触が18人、異性間の性的接触が5人、不明4人だった。16年は5月末時点で13人(HIV9人、エイズ4人)が報告されており、1987年からの累計は330人。過去5年間の統計では、既にエイズを発症していた患者の割合は平均38%で、全国の約30%と比べやや高い。
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