スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<栃木県>ふるさと便にレシピ集 発送農産物に合わせ矢板高生が考案

矢板高栄養食物科の3年生グループは、市産の農産物を詰め込んだ「八方高原ふるさと便」の野菜を使ったレシピ集を初めて考案した。ふるさと便の魅力をさらに高めるのが狙いで、生徒らは6日、この日発送するふるさと便の箱の中にレシピ集を封入した。レシピ集は道の駅やいたでも配布する。

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SOON – 下野新聞

ふるさと便にレシピ集 発送農産物に合わせ矢板高生が考案

 ふるさと便は、野菜や「矢板たかはら米」を、市ふるさと便推進協議会が季節ごとに詰め込んで販売している。6月に受け付けた7月お中元便は、夏野菜中心の野菜便には生しいたけやトマト、ジャガイモ、ミツバ、キュウリ、ナス、タマネギなどを詰め込んだ。
配達
 レシピを考案したのは同高栄養食物科3年生の課題研究グループ「チーム☆道の駅2016」の生徒7人。「とまとリゾット」や「しいたけバーグ」、「あんかけ焼きおにぎり」など7種類をつくった。

 ふるさと便の購入者は年配の2人暮らしが多いとの情報を得て、材料は2人分とし、軟らかい食感や冷凍したご飯でも調理できるよう工夫。レシピごとにメインの食材の栄養、1人分の熱量・塩分の情報を盛り込んだ。

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栃木県立矢板高等学校 栄養食物科

調理師としての心と技を身につけ、食のスペシャリストを目指します。1年次には基礎的な学習を2年次より専門科目の幅を拡大し、特に、調理実習は和・洋・中のプロの調理師による授業を展開しています。

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