スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<鹿児島県>児童養護施設の給食で12人食中毒症状…ノロウイルス検出「夏でも予防を」

鹿児島県は25日、曽於市末吉町上町の児童養護施設「慈光園」で給食を食べた入所者の男女12人(5~18歳)が 嘔吐おうと や下痢などの症状を訴え、うち9人と調理員からノロウイルスが検出されたと発表した。

Screenshot

YomiDr – 読売新聞

児童養護施設の給食で12人食中毒症状…ノロウイルス検出「夏でも予防を」

 全員快方に向かっているという。県は食中毒と断定し、26、27日の2日間、給食施設に対し、業務停止命令を出した。
食中毒のイラスト
”A4サイズのイラスト(ログインしてください。)”

 県生活衛生課によると、園内で給食を食べた子どもと職員計50人のうち、幼稚園児~高校生の12人が21日夜から22日午前にかけて症状を訴えた。発症時期などから20日に提供された給食が原因とみられる。

 同課は「ノロウイルスによる食中毒は冬場に多いが、夏でも起こる。調理前の手洗いなど、予防法を講じてほしい」と呼びかけている。


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