スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<兵庫県>小中学校の組み体操事故件数 兵庫が2年連続最多

小中学校の組み体操事故件数 兵庫が2年連続最多
出典:神戸新聞NEXT – 小中学校の組み体操事故件数 兵庫が2年連続最多

兵庫県内の小中学校で2015、16年度に起きた組み体操の事故件数が、2年連続で全国最多だったことが13日、大阪経済大の西山豊教授(数学)の調査で分かった。

  • 15年度は857件(うち骨折265件)、国や県が安全対策を強化した16年度もなお601件(同173件)に上った。
  • 児童生徒1万人に対する負傷率も47都道府県中、15年度が1位、16年度2位となっており、さらなる対策が求められている実態が浮き彫りになった。
  • 西山教授が、日本スポーツ振興センター(東京都)から、学校で児童生徒が負傷した場合に医療費が支払われる「災害共済給付」の件数データを得て算出。
  • 組み体操による事故は、15年度に全国で7702件(うち骨折2057件)あり、その約1割を兵庫県が占めた。

続きは神戸新聞NEXTのサイトで

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