スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<栃木県>ついつい使っちゃう ノースマホデーの実際を調査

ついつい使っちゃう ノースマホデーの実際を調査
出典:教育新聞 – ついつい使っちゃう ノースマホデーの実際を調査

  • 栃木県宇都宮市は、昨年10月17日から23日までを「スマホ・ケータイ宮っ子ルール徹底週間」として設定。20日をノースマホデーとした。
  • それ以外の日も、友達との間の使用を夜9時までにするよう、徹底を呼び掛け。
  • 市の調査によれば、スマートフォン・携帯電話を使わずに過ごした小学生は73.8%、中学生は40.6%だった。小学生で3割弱、中学生では6割が、スマホを手放せず、使用していた。
  • “ノースマホデー”だけど、やっぱりついつい使っちゃう――。そんな児童生徒の、実際の行動が明らかに。
  • 取り組みでは、ノースマホデーの他、家庭に対し、徹底週間中に携帯電話の使い方について子供と話してもらうよう依頼。実際に話をしたのは、小学生42.5%、中学生38.8%。

小中学生の携帯電話

宇都宮市公式Webサイト



この記事が気に入ったら
いいね!しよう